Audio-Technica ATH-CKS77XBT Bedienungsanleitung
Audio-Technica Ohrhörer ATH-CKS77XBT
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※本製品は、各国の電波法の適合または認証を取得している各国でのみ使用できます。
詳しくは当社ホームページの製品情報をご確認ください。
ワイヤレスステレオヘッドセット
ATH-CKS77XBT
お買い上げありがとうございます。
こちらのページは 、取扱説明書
裏ページは で取扱説明書構成されております。
ご使用前に、この取扱説明書のすべてをよくお読みのうえ、正しくご使用ください。
また、保証書と一緒にいつでもすぐ読める場所に保管しておいてください。
取扱説明書
リファレンスガイド
リファレンスガイド
ユーザーマニュアル
故障かな?と思ったら
テクニカルデータ
本製品を充電してください。
電源が入らない
※機器の操作に関しては、機器により操作が違うため、お持ちの機器の取
扱説明書をお読みください。
※不具合が解消されない場合は、本製品をリセットしてください。リセットは「リセット機能」を参照し
てください。
●ご使用の際は、機器の取扱説明書も必ずお読みください。
●万一、機器のメモリーなどが消失しても、当社では一切責任を負いません。
●交通機関や公共の場所では、他の人の迷惑にならないよう、音量にご注意ください。
●接続する際は、必ず機器の音量を最小にしてください。
●乾燥した場所では耳にピリピリと刺激を感じることがあります。これは人体や接続した
機器に蓄積された静電気によるものでヘッドホンの故障ではありません。
●強い衝撃を与えないでください。
●直射日光の当たる場所、暖房器具の近く、高温多湿やほこりの多い場所に置かないでく
ださい。また水がかからないようにしてください。
●
本製品は長い間使用すると、紫外線(特に直射日光)や摩擦により変色することがあります。
●付属のUSBケーブルを接続した状態で、本製品をそのままバックやポケットなどに入れ
るとUSBケーブルが引っ掛かり、断線の原因になります。
●USBケーブルを使用する際は、必ずプラグを持って抜き差ししてください。USBケーブ
ルを引っ張ると断線や事故の原因になります。必ず本製品からUSBケーブルを外して付
属のポーチに収納してください。
●本製品の機能にある受話は、携帯電話回線を使用した受話に限り有効です。
それ以外(アプリなど利用してパケット通信を介している電話)は、動作保証できません。
予めご了承ください。
●本製品の近くに電子機器や発信機(携帯電話など)があると本製品にノイズが入る場合
があります。その場合は離して使用してください。
●テレビやラジオのアンテナ付近で使用すると、テレビやラジオにノイズが入る場合があり
ます。その場合は離して使用してください。
●内蔵充電式電池を保護するため、半年に1度は充電を行うようにしてください。
放置しすぎると充電式電池の持続時間が短くなったり、充電しなくなったりする恐れがあ
ります。
1323118502015.12
〒194-8666 東京都町田市西成瀬2-46-1
http://www.audio-technica.co.jp
この機器の使用周波数帯では、電子レンジなどの産業・科学・医療用機器のほか第二世
代小電力データ通信システム、移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)およ
び特定小電力無線局(免許を要しない無線局)並びにアマチュア無線局(免許を要す
る無線局)が運用されています。
1.この機器を使用する前に、近くで第二世代小電力データ通信システム、移動体識別
用の構内無線局および特定小電力無線局並びにアマチュア無線局が運用されてい
ないことを確認してください。
2.万一、この機器から別の移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例
が発生した場合には、速やかに本製品の電源をお切りください。そのうえで、当社お
客様相談窓口にご連絡頂き、混信回避のための処置についてお問い合わせください。
3.その他、この機器から第二世代小電力データ通信システム、移動体識別用の特定小
電力無線局またはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場
合やご不明な点がございましたら当社お客様相談窓口までお問い合わせください。
本製品は日本の電波法の技術基準に適合しています。貼り付けられているラベルはその証
明ラベルです。証明ラベルの貼り付けられた製品を総務省の許可なしに改造、または証明
ラベルをはがして使用することはできません。これに違反すると法律により罰せられます。
ほかの機器との同時使用
搭載機器・無線LANを使用する機器・デジタルコードレス電話・電子レンジな
ど、本製品と同一周波数帯(2.4GHz)の電波を使用する機器の影響によって音声が途切
れるなど電波干渉による障害が発生することがあります。同様に、本製品の電波がこれら
の機器に影響を与える可能性もあるため、下記の点に注意してください。
−本製品と同一周波数帯(2.4GHz)の電波を使用する機器を離して設置する。
−病院内/電車内/航空機内では使用しない。
使用上の注意
本製品と接続する機器は、Bluetoothの定めGSIる標準規格に適合し、認証を
取得している必要があります。
標準規格に適合していても、特性や仕様によっては、本製品と接続できない場
合や、操作方法や動作が異なる場合があります。
*ワードマークおよびロゴは、
BluetoothSIG,Inc.
の所有であり、株式会社
オーディオテクニカ
は、ライセンスに基づきこのマークを使用しています。
他のトレードマークおよびトレード名称については、個々の所有者に帰属するものとします。
通信仕様
通信方式Bluetooth標準規格
Ver.3.0+EDR準拠
出力Bluetooth標準規格Power
Class2
最大通信距離見通しの良い状態で10m以内
使用周波数帯域2.4GHz帯(2.402GHz〜
2.480GHz)
変調方式FHSS
対応プロファイル
A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応コーデックSBC/aptX/AAC
対応コンテンツ保護
SCMS-T方式
ヘッドホン部
型式ダイナミック型
ドライバーφ12.5mm
出力音圧レベル106dB/mW
再生周波数帯域5〜25,000Hz
伝送帯域20〜20,000Hz
インピーダンス16Ω
お手入れのしかた
マイクロホン部
型式エレクトレットコンデンサー型
指向性全指向性
感度-44dB(1V/Pa、at1kHz)
周波数帯域50〜4,000Hz
その他
電源
DC3.7Vリチウムポリマー電池
(内蔵式)
充電時間約3時間*
使用可能時間
連続通信(
音楽再生時
):
5時間以上
*
連続待ち受け:最大約200時間
*
質量約30g(ケーブル除く)
使用温度範囲5℃〜40℃
付属品イヤピース(XS、S、M、L)、充電
用USBケーブル(1.0m)ポーチ
別売交換イヤピース:
ER-CK50XS,S,M,LBRD
USB対応ACアダプター:
AD-SU505JEA
*使用条件により異なります。
(改良などのため予告なく変更することがあります。)
確実に充電用USBケーブルを接続して充電してください。
本製品の充電ができない
当社ホームページで、適合機種をご確認ください。
ペアリングができない
機器の通信方式がVer.2.1EDR以上で使用可能です。+
本製品と機器の距離を1m以内に近付けてください。
機器のプロファイルを設定してください。設定方法は、機器の取扱説明
書をお読みください。
本製品と機器の電源を入れてください。
相手の声が聞こえな相手の声が小さいい/
本製品と機器の音量を大きくしてください。
A2DP接続の場合は、HFP/HSP接続に切り換えてください。
機器の音声出力先を接続に切り換えてください。
本製品と機器の音量を小さくしてください。
音が割れ音が途切れるるる//ノイズが出
本製品から電子レンジ、無線LANなどの機器を離してください。
本製品からテレビ、ラジオやチューナー内蔵機器を離してください。
これらの機器に影響を与える場合があります。
機器のイコライザー設定をオフにしてください。
本製品と機器の電源を入れてください。
音が出な音が小さいい/
本製品と機器の音量を大きくしてください。
HFP/HSP接続の場合は、A2DP接続に切り換えてください。
本製品と機器の間に障害物を無くし、距離を近付けてください。
機器の音声出力先を接続に切り換えてください。
送り先: 〒915-0003 福井県越前市戸谷町87-1
株式会社オーディオテクニカフクイ サービス課 宛
TEL:0778-25-6736
●サービスセンター 0120-887-416
(携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0212)
●長い間ご使用にならない場合は、高温多湿を避け、風通しの良い場所に保管してください。
●イヤピースのお手入れは、「イヤピースについて」→「お手入れのしかた」をご参照ください。
長くご使用いただくために各部のお手入れをお願いいたします。
お手入れの際は、アルコール、シンナーなど溶剤類は使用しないでください。
●ヘッドホン、受信機、リモートコントローラーについて
乾いた布で汚れを拭いてください。
●コード部分、充電用USBケーブル(付属)について
汗などで汚れた場合は、使用後すぐに乾いた布で拭いてください。
汚れたまま使用すると、コードが劣化して固くなり、故障の原因になります。
アフターサービスについて
本製品をご家庭用として、取扱説明や接注意書きに従ったご使用において故障した場合、続・
保証書記載の期間・規定により無料修理をさせていただきます。修理ができない製品の場合
は、交換させていただきます。お買い上げの際の領収書またはレシートなどは、保証開始日の
確認のために保証書と共に大切に保管し、修理などの際は提示をお願いします。
お問い合わせ先(電話受付/9:平日00〜17:30)
製品の仕様・使いかたや修理・部品のご相談は、お買い上げのお店または当社窓口および
ホームページのサポートまでお願いします。
●お客様相談窓口(製品の仕様・使いかた)0120-773-417
(携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0211)
●サービスセンター(修理・部品) 0120-887-416
(携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0212)
FAX:042-739-9120 Eメール:[email protected]
●ホームページ(サポート)
www.audio-technica.co.jp/atj/support/
*AACロゴはドルビーラボラトリーズの商標です。
CSRscopyrightandtrademarknotice:
©2013CSRplcanditsgroupcompanies.
TheaptX®markandtheaptXlogoaretrademarksofCSRplcoroneofitsgroup
companiesandmayberegisteredinoneormorejurisdictions.
安全上の注意
本製品は安全性に充分な配慮をして設計していますが、使いかたを誤ると事故が
起こることがあります。事故を未然に防ぐために下記の内容を必ずお守りください。
警告
この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が死亡または重傷を負
う可能性があります」を意味しています。
注意
この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が傷害を負う、または
物的損害が発生する可能性があります」を意味しています。
危険
この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が死亡または重傷を負
う可能性が切迫しています」を意味しています。
本体について
警告
●水をかけない
感電、故障や火災の原因になります。
●本製品に異物(燃えやすい物、金属、液体
など)を入れない
感電、故障や火災の原因になります。
●布などで覆わない
過熱による火災やけがの原因になります。
●自動車、バイク、自転車など、乗り物の運
転中は絶対に使用しない
交通事故の原因となります。
●周囲の音が聞こえないと危険な場所
(踏切、駅のホーム、工事現場、車や自転
車の通る道など)では使用しない
事故の原因となります。
●外部の音が聞こえない音量で使用しない
本製品は密閉度が高く、外部の音が聞こ
えにくくなります。周囲の音が聞こえる音
量で、安全を確かめながら使用してくだ
さい。
●イヤピースは幼児の手の届く場所に置か
ない
誤飲など、事故の原因になる場合があり
ます。
注意
●機器を使用したあとは必ずスイッチを切る
液漏れの多くは、スイッチの切り忘れによる電池の消耗が原因です。
注意
●大音量で耳を刺激しない
耳をあまり刺激しない適度な音量でご使
用ください。大音量で長時間聞くと聴力
に悪影響を与えることがあります。
●肌に異常を感じた場合は、使用しない
すぐにご使用を中止してください。症状
が回復しない場合は、医師の診断を受け
てください。
●使用中に気分が悪くなったら、使用を中
止する
本製品を耳から外してください。
●使用後、本製品にイヤピースが付いてい
るか確認する
イヤピースが耳の中へ残り、取り出せな
い場合は、すぐに医師の診察を受けてく
ださい。
●蒸れによりかゆみなどを感じた場合は、
使用を中止する
けがや事故の原因になります。
使用上の注意
製品について
■本製品を廃棄する場合 リサイクルのお願い
■報対応携帯電話の情について
内蔵充電式電池はリサイクルできます。本製品を廃棄するにあたり、リ
サイクルにご協力いただける場合は本製品を下記宛先まで着払いに
てお送りください。なお、電池を取り出したあとの本製品は返却いたし
かねますので予めご了承ください。
■内蔵充電式電池の交換のしかた
本製品を充分に充電しても使用時間が短くなった場合は、内蔵充電式電池の寿命が
考えられます。内蔵充電式電池の交換は、お客様ご自身で行わず、当社サービスセン
ターへご相談ください。
この無線機器は2.4GHz帯を使用します。
変調方式としてFH-SS変調方式を採用し、与干渉距離は10mです。
2.4FH1
対応携帯電話の適合リストについては、当社ホームページ
またはお客様相談窓口でご案内しています。
PCサイト
モバイルサイト
http://www.audio-technica.co.jp/atj/support/
*ジ>品>TOPペー一般製製品適合リスト
http://www.audio-technica.co.jp/i/
●心臓ペースメーカーの装着部位から
22cm以内の場所では使用しない
ペースメーカーが、本製品の電波の影響
を受ける恐れがあります。
●本製品を医療機器の近くで使用しない
電波が心臓ペースメーカーや医療用電
気機器に影響を与える恐れがあります。
医療機関の屋内では使用しないでくださ
い。
●本製品を航空機内で使用しない
電波が影響をおよぼし、誤作動による事
故の原因となる恐れがあります。
●自動ドアや火災報知器などの自動制御機
器の近くで使用しない
電波が影響をおよぼし、誤動作による事
故の原因となる恐れがあります。
●分解や改造はしない
感電、故障や火災の原因になります。
●強い衝撃を与えない
感電、故障や火災の原因になります。
●濡れた手で触れない
感電やけがの原因になります。
●異常(音、煙、臭いや発熱、損傷など)に気
付いたら使用しない
異常に気付いたらすぐに使用を中止し
て、お買い上げの販売店か当社サービス
センターに修理を依頼してください。
充電式電池について
危険
●電池の液が目に入ったときは目をこすら
ない
すぐに水道水などのきれいな水で充分に
洗い、医師の診察を受けてください。
●電池の液が漏れたときは素手で液を触ら
ない
・液が本製品の内部に残ると故障の原因
になります。電池が液漏れを起こした場
合は、当社サービスセンターまでご相
談ください。
・万一、なめた場合はすぐに水道水など
のきれいな水で充分にうがいをし、医師
の診察を受けてください。
・
皮膚や衣服に付いた場合は、すぐに水で
洗い流してください。皮膚に違和感があ
る場合は医師の診察を受けてください。
●
火の中に入れない、加熱、分解、改造しない
液漏れ、発熱、破裂の原因になります。
●釘を刺したりハンマーで叩いたり踏み付
けたりしない
発熱、破損、発火の原因になります。
●落下させたり強い衝撃を与えない
液漏れ、発熱、破裂の原因になります。
●水に濡らさない
発熱、破裂、発火の原因になります。
●以下の場所で使用、放置、保管しない
■直射日光の当たる場所、高温多湿の場
所 ■炎天下の車内 ■ストーブなどの
熱源の近く
液漏れ、発熱、破裂、性能低下の原因にな
ります。
●付属の充電用USBケーブル以外で充電
しない
故障や火災の原因になります。
本製品は、充電式電池(リチウムポリマー電池)を内蔵しています。
Li-ion
Produktspezifikationen
| Marke: | Audio-Technica |
| Kategorie: | Ohrhörer |
| Modell: | ATH-CKS77XBT |
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