Icom SB-900 Bedienungsanleitung
Icom Nicht kategorisiert SB-900
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★無線LAN機器本体やアンテナを取り付けるとき、手を切るおそれがありますので、作業用手袋をはめてから作業をしてください。
設置工事について
設置工事の際、建造物の破損、高所や足場の悪い場所での作業に伴う製品の落下やけがをしたことによる損害、またその他のどんな場合においても、当
社は責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
なお、高所や足場の悪い場所に取り付ける必要のある場合、危険が伴いますので、必ず専門業者にご相談ください。
付属品について
本製品の別売品や各機能の詳細について
別売品や各機能などについては、弊社ホームページに掲載の取扱説明書(PDFファイル)をご覧ください。
※取扱説明書(PDFファイル)をご覧いただくには、AdobeAcrobatReaderが必要です。
お持ちでない場合は、Adobeホームページからソフトウェアをダウンロードしてください。
※下記URL、また右図のQRコードから弊社ホームページにアクセスして、[フリーワード検索]欄に「SB-900」を入力すると、
取扱説明書を検索できます。
アイコム株式会社 取扱説明書 ダウンロード http://www.icom.co.jp/support/download/manual/
Uボルト
タッピングネジ
3×16
(SA-5用)
アンテナコネクター
キャップ
アース線
(3m)
結束バンド
アンテナコネクター
保護用ゴムキャップ
マストクランプ
六角ボルト
M6×50
タッピングネジ
A06×30
チョウナット
(M6)
平ワッシャー
(M6)
Sワッシャー
(M6)電源ケーブル(SA-5用)
□設置工事説明書(本書)□安全上のご注意□設定ガイド□管理者表示シール□保証書
自己融着テープ
(30cm×2、15cm×2
)
イーサネット電源
供給ユニット(SA-5)
P
WR
PoE
LAN
最大通信距離の目安は、約200mです。
★ 双方で内部アンテナ(2.4GHz帯)を使用して通信した場合の値です。
※他のアンテナを使用した場合の最大通信距離については、弊社ホームペー
ジに掲載の取扱説明書(PDFファイル)をご覧ください。
※通信距離は、通信速度や環境によって異なります。
※対向する互いの設置場所が上記の距離を超えると、極端に速度が低下しま
すので、設置場所の距離にはご注意ください。
【通信実験するときの距離について】
機器間の距離が近すぎると、データ通信でエラーが発生する場合があり
ます。
その場合、機器間の距離を1m以上はなしてください。
最大通信距離について
★
アース線(付属品)
★プレートを固定するビ
ス(4本)のうち、どれと
でも共締めできます。
銅製などの金
属棒をアース
線の先に取り
付ける。
水道管やガス
管には、アース
線を絶対に接
続しないでく
ださい。
プレート
本製品に付属するアース線は、必ず取り付けてください。
静電気や落雷が発生することで、本製品の回路を損傷するおそれがあり
ます。
◎多量の電流を地面に流せるように、アース線同士をいっしょに接続しな
いでください。
また、接地抵抗を低くするため、SB-900本体からアース線の長さができ
るだけ短くなるように銅製の金属棒をアース線の先端部分に取り付け、
その金属棒が地中に多く触れるように地中深く埋設してください。
◎アース線の接続と併せて、雷保護装置を電源(NPL-3001
★
〈日辰電機製
作所製〉)やLANケーブル(NPL-2002〈日辰電機製作所製〉)にご使用に
なることをおすすめします。
★NPL-3001(電源用の雷保護装置)、または落雷保護機能付き電源
タップ(市販品)をお使いいただくと、電力線からの雷サージを防護で
きます。
2.4GHz帯の無線LANで通信するときは、次のことがらに注意してください。
この機器の使用周波数帯では、電子レンジ等の産業・科学・医療用機器のほ
か工場の製造ライン等で使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を
必要とする無線局)および特定小電力無線局(免許を必要としない無線局)並
びにアマチュア無線局(免許を必要とする無線局)が運用されています。
◎この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定
小電力無線局並びにアマチュア無線局が運用されていないことをご確認
ください。
◎万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉
の事例が発生した場合には、速やかに使用周波数を変更するか、または電
波の発射を停止した上、下記のサポートセンターにご連絡いただき、混
信回避のための処置等についてご相談ください。
◎その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あるいはアマ
チュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など、何か
お困りのことが起きたときは、下記へお問い合わせください。
お問い合わせ先
アイコム株式会社 サポートセンター
0120-156-313 (フリーダイヤル)
◆ 携帯電話・PHS・公衆電話からのご利用は、
06-6792-4949 (通話料がかかります)
受付 (平日 9:00〜17:00)
表記の意味について
「2.4」:2.4GHz帯を使用する無線設備
「DS/OF」:DS-SS方式/OFDM方式
「4」:想定干渉距離が40m以下
「
」:全帯域を使用し、かつ移動体識別用の構内無線局および特定
小電力無線局並びにアマチュア無線局の帯域を回避可能
本製品の設置場所にはご注意ください。
混信したり、通信範囲や速度に影響したりする場合があります。
本製品は、次のような場所に設置してください。
◎SB-900本体からSA-5を介して接続するHUBまでの総延長距離が
100m以内の場所
※SB-900本体標準のLANケーブルの延長、切断、市販品への交換など
は、防水性や耐候性を保証できません。
※LANケーブルの種類によっては、総延長距離が短くなることがあり
ます。
※SB-900本体の電源は、LANケーブルから供給されます。
◎風通しがよく雨水などでぬれない乾燥した場所(SA-5のみ)
※SA-5(付属品)は、防水構造ではありません。
屋内にあるコンセントから近い場所に設置してください。
1台のSA-5に接続できるのは、1台(SB-900)だけです。
◎相手方を結ぶ直線上に大きな障害物があったり、その直線上を自動車な
どが一時的に移動することで通信障害を起こしたりしない高い場所
◎アンテナに雪が付着しないような場所
※雪が付着しない工夫をしてください。
◎振動がなく、落下の危険がない安定した場所
◎SB-900本体同士やほかの製品(TVアンテナなど)と近づきすぎない場所
◎近くに強力な電波を発射する電波塔などがない場所
◎近くに倉庫などのような金属製の外壁がない場所
※アンテナの電波が放射される先に金属製の外壁、手すり、柱があると、
電波が乱反射するおそれがあります。
◎避雷針の設置など、直雷対策がされている場所
◎AH-166(別売品)が接続された本製品を複数台導入する場合は、無線
LANの国内規格(ARIBSTD-T66)により、本製品同士の間隔を40m以
上はなして設置できる場所
◎本製品を使用できるのは、日本国内に限られています。
本製品は、日本国内での使用を目的に設計・製造しています。
したがって、日本国外で使用された場合、本製品およびその他の機器を
壊すおそれがあります。
また、その国の法令に抵触する場合がありますので、使用できません。
◎本製品は、弊社指定の外部アンテナ(別売品)で本製品をお使いいただけ
るよう、技術基準適合証明(工事設計認証)を取得しています。
下記の行為は、電波法違反になりますのでご注意ください。
弊社指定以外のアンテナや同軸ケーブルを使用したとき
弊社指定の外部アンテナを改造して使用したとき
弊社指定の外部アンテナの同軸ケーブルを加工して使用したとき
◎本製品は電波法に基づいて、技術基準適合証明(工事設計認証)を受けた
製品です。
分解や改造をしないでください。
◎医療機器の近くで本製品を使用しないでください。
医療機器に電磁妨害を与え、生命に危険をおよぼすおそれがあります。
静電気・雷防護対策について
2.4GHz無線LANの電波干渉についてのご注意
設置場所について
電波法についてのご注意
2.4DS/OF4
◎無線LAN通信で40MHz、または80MHz帯域幅をご使用になる場合、周
囲の電波環境を事前に確認して、ほかの無線局に電波干渉を与えないよう
にしてください。
◎万一、本製品から、ほかの無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生
した場合には、[帯域幅]欄を「20MHz」でご使用ください。
※帯域幅について詳しくは、弊社ホームページに掲載の取扱説明書(PDF
ファイル)をご覧ください。
40/80MHz帯域幅通信をするときの手引き
◎本製品のケースは、ご自分で絶対に開けないでください。
また、本製品に接続されているLANケーブルの根元に取り付けられた樹
脂性の六角ナットをゆるめないでください。
防水、および電気的な性能を低下させる原因になります。
◎本製品(SA-5を除く)を固定するときは、LANケーブルが本製品に接続さ
れた面を必ず下向きに設置してください。
※上向きに設置すると、IP54の防塵/防水性能が維持できません。
◎本製品(SA-5を含む)に接続された電源ケーブルや接続ケーブルは、人に
触れるおそれがない場所に固定してください。
◎LANケーブルは、風などの影響を受けて大きく揺らされたり引っ張られ
たりすることがありますので、マストなどに固定してください。
◎本製品のケースや外部アンテナに塗装しないでください。
※塗料に含まれる金属成分の影響で電波が弱まり、十分な性能を発揮し
なくなります。
取り扱い上のご注意
この装置は、クラスB機器です。この装置は、住宅環境で使用することを目
的としていますが、この装置がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用
されると、受信障害を引き起こすことがあります。
取扱説明書に従って正しい取り扱いをして下さい。VCCI-B
情報処理装置等電波障害自主規制について
通信の妨げにならぬよう、下記の場所を避けて貼り付けてください。
※本製品の設置場所に近く、確認しやすい場所に貼り付けてください。
※運用者や連絡先など、指示されている内容を管理者表示シールに記載して
ください。
内部アンテナ使用時:SB-900本体前面(電波放射面)
外部アンテナ使用時:アンテナ本体の電波放射部
管理者表示シールの貼り付けについて
本製品のユーザー登録は、アイコムホームページでお受けしています。
インターネットから、http://www.icom.co.jp/にアクセスしていただき、
ユーザー登録用フォーム(サポート情報→ユーザー登録)にしたがって必要
事項を入力ください。
ユーザー登録について
◎本製品(SA-5を除く)の使用環境は、-20℃~+50℃です。
ただし、-20℃~0℃の環境で電源を入れたときは、[PWR](緑)ラン
プの点灯、または設定画面へのアクセスを確認後、通信を開始する前に
1時間以上放置してから、リセット(再起動)してください。
※0℃を超える環境で電源を入れたときは、すぐに使用できます。
◎下記の環境では、一時的に通信できなかったり、途切れたりすることが
あります。
受信する電波が弱いとき
大雨や大雪のとき
本製品のケースやアンテナに着雪・着氷したとき
◎低温時は、LANケーブルを無理に動かさないでください。
※LANケーブルが硬化しているため、曲げたり、引っ張ったりすると、
外被にひび割れを生じる原因になることがあります。
寒冷地でのご使用について
このたびは、本製品をお買い上げいただきまして、まことに
ありがとうございます。
本製品は、IEEE802.11ac規格、IEEE802.11n規格に
準拠し、2.4GHz/5.6GHz帯無線LANに対応した屋外用ビ
ル間通信ユニットです。
本書では、設置のときに必要な内容を説明しています。
本書をお読みいただく前に、別紙の「安全上のご注意」をよ
くお読みいただき、本製品を正しくご使用ください。
設置工事説明書
ビル間通信ユニット
IEEE802.11ac/n/a/g/b準拠/PoE受電専用
SB-900
Produktspezifikationen
| Marke: | Icom |
| Kategorie: | Nicht kategorisiert |
| Modell: | SB-900 |
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