Roland FS-6 Bedienungsanleitung
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発売元:ローランド株式会社
●
本保証書は、本書記載内容で無料修理をさ
せていただくことをお約束するものです。
●保証期間中に故障が発生した場合は、製品
と本書をご持参ご提示の上、お買上げの販
売店にご依頼ください。
●修理についてご不明な点や、お買上げ販売
店に修理を依頼することができない場合は
ローランドお客様相談センターにお問い合
わせください。
●本書は再発行いたしません。所定事項の記
入および内容をよくお読みの上、大切に保
存してください。
型名
保
証
期
間
お
客
様
ご芳名
ご住所
様
取扱販売店名・住所・
〒
お買い上げ日
年 月 日より
本体は一年間
ボス製品保証書
ただし、ソフトウェア、
付属品、消耗部品は除く
太枠内に記入または捺印の無い場合は、必ず販売店発行の領収書またはそのお買い
上げ年月日・販売店等を証明するものを保証書に添えて大切に保存してください。
記入もしくは添付の無い場合は無効となりますので、ご注意ください。
[持込修理]
Products of Roland
本社工場 〒431-1304浜松市北区細江町中川2036-1
電話(053)523-0230
デュアル・フット・スイッチ FS-6
保証規定
1.
保証期間内において、取扱説明書・本体貼付ラベルなどの
注意書に従った正常なご使用状態で発生した故障につい
ては、第3項に示す場合を除き、無料修理いたします。
2.
保証期間内に無料修理をお受けになる場合は、お買い上げ
の販売店にご依頼いただくか、またはローランドお客様
相談センターにご相談ください。
なお、修理の際には本書をご提示ください。お客様のご
事情により出張修理を依頼された場合、保証期間中であっ
ても出張料金を申し受けます。
3.保証期間内でも、次の場合には有料修理となります。
(イ)本書のご提示が無い場合。
(ロ)本書にお買上げ年月日・販売店名の記入が無い場
合、または字句を書き換えられた場合。
(ハ)ご使用上の誤り、又は当社の指定者以外の手によ
り修理・改造された場合。
(ニ)本製品に異常がなく、他の部分、他の機器に異常
があり、点検及び改善した場合。
(ホ)お買い上げ後の輸送、移動、落下等による故障や
損傷および使用中に生じたキズ・汚れなどの外観
上の変化。
(ヘ)地震、落雷、風水害、その他の天災地変、火災、
公害、ガス、異常電圧による故障や損傷。
(ト)
消耗部品(例:電池など)の取り替えを要する場合、
および消耗部品の摩耗や劣化に起因する故障や損傷。
4.
本製品は日本国内でご使用いただくことを前提に製造・
販売しております。従って本製品の保証は、日本国外で
はお受けできませんので、ご了承ください。
This warranty is valid only in Japan.
※
本保証書は以上の保証規定により無料修理をお約束する
ものです。従ってこの保証書によってお客様の法律上の
権利を制限するものではありません。
※
本製品の補修用性能部品(製品の機能を維持するために必
要な部品)の最低保有期間は製造打切後6年です。この部
品保有期間を修理可能の期間とさせていただきます。但し、
部品製造者側での早期製造打ち切りや入手困難な状況に伴
い、期間満了以前に対応出来なくなる場合がありますので
予めご了承願います。保有期間経過後も、故障内容によっ
ては修理可能の場合がありますので、ローランドお客様相
談センターまでお問い合わせください。
※
修理の際、交換した部品を再生、再利用、製品の品質向
上等の目的で回収させていただくことがありますので、
ご協力願います。
修理メモ
001
● この機器を使用する前に、以下の指示と取
扱説明書をよく読んでください。
..............................................................................................................................
002a
● この機器を分解したり、改造したりしない
でください。
..............................................................................................................................
003
● 修理/部品の交換などで、取扱説明書に書
かれていないことは、絶対にしないでくだ
さい。必ずお買い上げ店またはローランド・
サービスに相談してください。
..............................................................................................................................
004
●次のような場所での使用や保存はしないで
ください。
○温度が極端に高い場所(直射日光の当た
る場所、暖房機器の近く、発熱する機器
の上など)
○水気の近く(風呂場、洗面台、濡れた床
など)や湿度の高い場所
○雨に濡れる場所
○ ホコリの多い場所
○振動の多い場所
..............................................................................................................................
007
● この機器を、ぐらついた台の上や傾いた場
所に設置しないでください。必ず安定した
水平な場所に設置してください。
..............................................................................................................................
011
● この機器に、異物(燃えやすいもの、硬貨、
針金など)や液体(水、ジュースなど)を
絶対に入れないでください。
..............................................................................................................................
012d
●次のような場合は、直ちに電源を切って、
お買い上げ店またはローランド・サービス
に修理を依頼してください。
○煙が出たり、異臭がしたとき
○異物が内部に入ったり、液体がこぼれた
りしたとき
○機器が(雨などで)濡れたとき
○機器に異常や故障が生じたとき
..............................................................................................................................
013
● お子様のいるご家庭で使用する場合、お子
様の取り扱いやいたずらに注意してくださ
い。必ず大人のかたが、監視/指導してあ
げてください。
..............................................................................................................................
014
● この機器を落としたり、この機器に強い衝
撃を与えないでください。
..............................................................................................................................
019
●電池は、充電、加熱、分解したり、または
火や水の中に入れたりしないでください。
104
●接続したコードやケーブル類は、繁雑にな
らないように配慮してください。特に、コー
ドやケーブル類は、お子様の手が届かない
ように配慮してください。
..............................................................................................................................
106
● この機器の上に乗ったり、機器の上に重い
ものを置かないでください。
..............................................................................................................................
108c
● この機器を移動するときは、外部機器との
接続を外してください。
..............................................................................................................................
111(選択)
●電池の使いかたを間違えると、破裂したり、
液漏れしたりします。次のことに注意して
ください。
1○電池の + と - を間違えないように、指示
どおり入れてください。
3○長時間使用しないときは、電池を取り出
しておいてください。
5○液漏れを起こした場合は、柔らかい布で
電池ケースについた液をよくふきとっ
てから新しい電池を入れてください。ま
た、漏れた液が身体についた場合は、皮
膚に炎症を起こす恐れがあります。また
眼に入ると危険ですのですぐに水でよ
く洗い流してください。
6○電池を、金属性のボールペン、ネックレ
ス、ヘアピンなどと一緒に携帯したり、
保管したりしないでください。
..............................................................................................................................
112
● 使用済みの電池は、あなたの地域のゴミ分
別収集のしかたに従って、捨ててください。
..............................................................................................................................
安全上のご注意
火災・感電・傷害を防止するには
以下の指示を必ず守ってください
取扱いを誤った場合に、使用者が
傷害を負う危険が想定される場合
および物的損害のみの発生が想定
される内容を表わしています。
※物的損害とは、家屋・家財およ
び家畜・ペットにかかわる拡大
損害を表わしています。
取扱いを誤った場合に、使用者が
死亡または重傷を負う可能性が想
定される内容を表わしています。
警告
注意
注意の意味について警告と
図記号の例
●は、強制(必ずすること)を表わしています。
具体的な強制内容は、
●の中に描かれています。
左図の場合は、「電源プラグをコンセントから抜
くこと」を表わしています。
は、注意(危険、警告を含む)を表わしていま
す。
具体的な注意内容は、 の中に描かれています。
左図の場合は、「一般的な注意、警告、危険」を
表わしています。
は、禁止(してはいけないこと)を表わしてい
ます。
具体的な禁止内容は、 の中に描かれています。
左図の場合は、「分解禁止」を表わしています。
警告 警告
注意
使用上のご注意 ......................................
291a
「安全上のご注意」以外に、次のことに注意してください。
この製品はフット・コントロール専用
機器です。取扱説明書に記載のない用
途には使用しないでください。
電源、電池のセットや交換について
304b
●電池のセットや交換は、誤動作やス
ピーカーなどの破損を防ぐため、他
の機器と接続する前に行なってくだ
さい。
306b
●
この機器には、工場出荷時に電池が付
属されています。この電池は検査用の
ため、寿命が短い場合があります。
307
●
接続するときは、誤動作やスピーカー
などの破損を防ぐため、必ずすべての
機器の電源を切ってください。
設置について
352b
●携帯電話などの無線機器を本機の近
くで使 用すると、着信時や発信時、
通話時に本機から雑音が出ることが
あります。この場合は、それらの機
器を本機から遠ざけるか、もしくは
電源を切ってください。
354a
●直射日光の当たる場所や、発熱する
機器の近く、閉め切った車内などに
放置しないでください。変形、変色
することがあります。
355b
●極端に温湿度の違う場所に移動する
と、内部に水滴がつく(結露)こと
があります。そのまま使用すると故
障の原因になりますので、数時間放
置し、結露がなくなってから使用し
てください。
お手入れについて
401a
●通常のお手入れ は、柔らかい布で乾
拭きするか、堅く絞った布で汚れを
拭き取ってくだ さい。汚れが激しい
ときは、中性洗剤を 含んだ布で汚れ
を拭き取ってか ら、柔らかい布で乾
拭きしてください。
402
●変色 や変形の原因と なるベン ジン、
シンナーおよび アルコール類は、使
用しないでください。
修理について
451a
● お客様がこの機 器を分解、改造され
た場合、以後の性能 について保証で
きなくなりま す。また、修理をお断
りする場合もあります。
その他の注意について
553
●故障の原因になりますので、ボタン、
つまみ、入出力端子 などに過度の力
を加えないでください。
556
● ケーブルの抜き差しは、ショートや
断線を防ぐため、プ ラグを持ってく
ださい。
558b
●音楽をお楽しみ になる場合、隣近所
に迷惑がかから ないように、特に夜
間は、音量に十分注意してください。
559a
●輸送や引っ越し をするときは、この
機器が入っていた ダンボール箱と緩
衝材、または同等品 で梱包してくだ
さい。
559c
●
この機器が入 っていた梱包箱や緩衝
材を廃棄する場合、各市町村のゴミの
分別基準に従って行ってください。
このたびは、デュアル・フット・スイッチ FS-6 をお買い上げいただき、まことにありがとうございます。この機器を正しくお使いいただくために、ご使用前に『安全上のご注意』
と『使用上のご注意』をよくお読みください。また、この機器の優れ た機能を十分ご理解いただくためにも、取扱説明書をよくお読みください。取扱説明書は必要なときにすぐ見
ることができるよう、手元においてください。
■ 主な特長
○ FS-5L(ラッチ・タイプ)と FS-5U(モーメンタリー・タイプ)の両方の機能を兼ね備えたフット・スイッチです。
2 つのフット・スイッチそれぞれで、ラッチ/モーメンタリーの設定が可能です。
○ TRS 標準ジャックのコントロール入力を持つ機器には、ステレオ標準プラグ←→ステレオ標準プラグの接続コードを
使って接続することができます。
○ FS-6 同士や FS-5U/5L、AB-2 との連結が可能です。
■ 各部の名称と働き
fig.01
1. ペダル・スイッチ A
ジャック A、ジャック A & B に接続した機器のスイッチ
として使用します。『接続のしかた』参照。
2. ペダル・スイッチ B
ジャック B、ジャック A & B に接続した機器のスイッチ
として使用します。『接続のしかた』参照。
3. ペダル・スイッチ A インジケーター
ペダル・スイッチ A をラッチ(LATCH)に設定している
ときは、ペダル・スイッチを踏むたびに消灯・点灯が切り
替わります。
ペダル・スイッチ A をモーメンタリー(MOMENTARY)
に設定しているときは、ペダル・スイッチを踏んでいる間
だけ点灯します。
4. ペダル・スイッチ B インジケーター
ペダル・スイッチ B をラッチ(LATCH)に設定している
ときは、ペダル・スイッチを踏むたびに消灯・点灯が切り
替わります。
ペダル・スイッチ B をモーメンタリー(MOMENTARY)
に設定しているときは、ペダル・スイッチを踏んでいる間
だけ点灯します。
5. ジャック A
ペダル・スイッチ A でコントロールする機器を接続しま
す。標準プラグ←→標準プラグの接続コードを使います。
6. ジャック B
ペダル・スイッチ B でコントロールする機器を接続しま
す。標準プラグ←→標準プラグの接続コードを使います。
7. ジャック A & B
TRS 標準ジャックのコントロール入力を持つ機器と接続
します。ステレオ標準プラグ←→ステレオ標準プラグの接
続コード(Roland PCS-33 など)を使います。
※ ジャックA/B/A & Bは電源スイッチも兼ねています。
接 続プラグをジ ャック に差し込むと 電源がオンに な
り、抜くとオフになります。本機を使用しないときは、
接続プラグを抜いてください。
8. POLARITY(ポラリティー)スイッチ A
ペダル・スイッチ A の極性を切り替えます。接続機器の
説明書を参照し、適切な方向に切り替えてください。
9. POLARITY(ポラリティー)スイッチ B
ペダル・スイッチ B の極性を切り替えます。接続機器の
説明書を参照し、適切な方向に切り替えてください。
10. MODE(モード)スイッチ A
ペダル・スイッチ A の機能を、ラッチ(LATCH)/モー
メンタリー(MOMENTARY)のいずれかに設定します。
11. MODE(モード)スイッチ B
ペダル・スイッチ B の機能を、ラッチ(LATCH)/モー
メンタリー(MOMENTARY)のいずれかに設定します。
ラッチ:
ペダル・スイッチを踏むたびにオン/オフが切り替わります。
モーメンタリー:
ペダル・スイッチを踏んでいる間がオン(オフ)、離すとオフ(オ
ン)になります。
12. POWER(パワー)インジケーター
電源がオンになっているとき(ジャックにプラグが差し込
まれているとき)に点灯します。
※ このインジケーターはバッテリー・チェックの機能も
兼ねています。暗くなったり点灯しなくなったときは、
電池が消耗していますので、新しい電池と交換してく
ださい。
13. バッテリー・カバー
このカバー開けると、電池の交換ができます。交換方法に
ついては、『電池交換のしかた』をご覧ください。
14. FS 連結部
FS-6、FS-5L、FS-5U、AB-2 を連結することができます。
■ 接続のしかた
※ 他の機器と接続するときは、誤動作やスピーカーなど
の破損を防ぐため、必ずすべての機器の音量を絞った
状態で電源を切ってください。
ジャック A & B との接続
fig.03
※ ジャック A & B に接続する場合は、ジャック A また
はジャック B に機器を接続しないでください。故障や
誤動作の原因となります。
ジャック A または B との接続
fig.02
■ POLARITY スイッチの設定
FS-6 のポラリティー設定と、接続機器の取扱説明書に記
載されている FS-5U またはFS-5L のポラリティー設定を
合わせるときは、以下のように設定してください。
※ この設 定では、スイッチをオンした時が オ ー プン
(OPEN)、オフにした時がクローズ(CLOSE)になり
ます。
fig.04
■ 電池交換のしかた
電池が消耗してくるとインジケーターが暗くなります。早
めに電池を交換してください。
※本体を裏返す際は、落下や転倒を引き起こさないよう
取り扱いにご注意ください。
1. バッテリー・カバーを開けます。
2. 電池を取り出し、電池スナップをはずします。
3. 新しい電池を電池スナップに接続します。
※極性(+/-)を間違わないようにご注意ください。
4. バッテリー・カバーに電池を収めます。
5. バッテリー・カバーと電池が離れないように押さえな
がら、バッテリー・カバーを閉じます。
※ 「カチッ」と音がするまで確実に押し込んでください。
■ 故障と思う前に
電源が入らない(POWER インジケーターが点灯しない)
□ ジャックにプラグが確実に差し込まれていますか?
→ ジャックにプラグが差し込まれると、電源がオンにな
ります。確実にプラグを差し込んでください。
□電池が切れていませんか?
→ 『電池交換のしかた』に従って新しい電池と交換してく
ださい。
□ ジャック A またはジャックB との接続に、ステレオ標
準プラグ←→ステレオ標準プラグの接続コードを使っ
ていませんか。
→標準プラグ←→標準プラグの接続コードを使用してく
ださい。
接続機器が正常に動作しない
□接続機器の適切なジャックに接続されていますか?
→接続先機器のジャックを確認してください。
□ POWER インジケーターが暗くありませんか?
→電池が消耗しています。『電池交換のしかた』に従って
新しい電池と交換してください。
□ ポラリティー・スイッチの設定は適切ですか?
→接続機器の仕様に合わせて、ポラリティーを設定して
ください。
□ モード・スイッチの設定は適切ですか?
→接続機器の仕様に合わせて、モードを設定してくださ
い。
ペダル・スイッチ・インジケーターが点灯しない
□ スイッチがオフになっていませんか?
→ ペダル・スイッチを踏んでください。
□ ポラリティー・スイッチが確実に切り替わっています
か ?
→ ポラリティー・スイッチを確実に切り替えてください。
インジケーターが暗い
→電池が消耗しています。『電池交換のしかた』に従って
新しい電池と交換してください。
FS-6 は、FS-5U または FS-5L が使用可能なボス/
ローランド製品にお使いいただけます。
※指定外の機 器またはジャックに接続 した場合の
動作保証については、ご容赦願います。
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ご注意
工場出荷時、付属の電池は接続されておりません。
ご使 用になる前に、(+/-)の極性に注意して電池ス
ナップに接続してください。
RolandPCS-33(別売)など
接続コード
(ステレオ標準プラグ←→ステレオ標準プラグ)
FS-5L / FS-5U FS-6
電池交換時、本体内部の
基板に指が触れないよう
ご注意ください。
※
©
2004 ボス株式会社
本書の一部、もしくは全部を無断で複写・転載することを禁じます。
BOSS は、日本国およびその他の国におけるローランド株式会社の
登録商標または商標です。
■ 主な仕様
●コントロール
ペダル・スイッチ A, B /ポラリティー・スイッチ
A, B /モード・スイッチ A, B
●接続端子
ジャック A、ジャック B(標準ジャック)、
ジャック A & B(TRS 標準ジャック)
●電源
DC 9 V:乾電池006P/9 V 6F22(マンガン)
6LR61(アルカリ)
※連続使用時の電池の寿命(使用状態によって
異なります)
マンガン電池:
約70 時間、アルカリ電池:約100 時間
(A, B 常時オン、MODE = LATCH)
●消費電流
8 mA(最大)
●寸法
188(W)× 91(D)× 43(H)mm
●質量
470 g ( 乾電池含む)
●付属品
乾電池006P/9V(6F22)、取扱説明書
※製品の仕様および外 観は、改良のため 予告な
く変更することがあります。
Produktspezifikationen
| Marke: | Roland |
| Kategorie: | Schalter |
| Modell: | FS-6 |
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