Audix DP7 Bedienungsanleitung
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DP7取扱説明書
この度はAudix DP7をお買い上げいただき、まことにありがとうご
ざいます。本機を正しくお使いいただくために、ご使用前に「安全上
のご注意」、「使用上のご注意」をよくお読みください。また、本機の
優れた機能を十分ご理解いただくためにも、「取扱説明書」をよくお
読みください。「安全上のご注意」、「使用上のご注意」、「取扱説明書」
は必要なときにすぐに見ることができるよう、手元に置いてください。
はじめに
付属品封入イメージ
主な仕様
型名DP7
付属マイクi5D2D4D6ADX51
形式ダイナミックマイクロフォン
コンデンサーマイクロフォン
指向性単一指向性超単一指向性単一指向性
マイクカプセルVLM TypeBVLM TypeDVLM TypeE
14mm金蒸着ダイヤフラム
周波数特性50Hz~16kHz68Hz~18kHz40Hz~18kHz30Hz~15kHz40Hz~18kHz
出力インピーダンス
150Ω280Ω100Ω
感度1.5mV/Pa(1kHz)1.2mV/Pa(1kHz)1.4mV/Pa(1kHz)0.8mV/Pa(1kHz)17mV/Pa(1kHz)
最大入力音圧SPL
≥140dB≥144dB≥132dB
O-Axis Rejection≥23dB≥30dB>20dB>15dB
接続端子XLRコネクタ
電源
-
ファンタム電源(9~52V)
外観材質亜鉛合金黒色仕上げアルミ筐体黒色ハードコート(アルマイト処理)仕上げ
機械加工真鍮黒色仕上げ
質量250g128g254g184g
付属品i5本体、D2本体×2台、D4本体、D6本体、ADX51本体×2台、マイククリップMC1(3/8-5/8 変換ネジ付属)、マイククランプ
DVICE(マイククリップDCLIP、3/8-5/8 変換ネジ付属)×4台、マイククリップDCLIP(3/8-5/8 変換ネジ付属)×3台、MC1
取扱説明書、DCLIP取扱説明書、アルミ製キャリングケース、保証書、QRコードカード
品番DP7
※本書は、発行時点での製品仕様を説明しています。最新情報につい
てはローランド・ホームページをご覧ください。
主な特長
DP7は、5ピースドラムセットに最適なマイクセットです。
Audix VLMテクノロジーを採用したダイナミックマイクは、近接マイ
キングで過渡応答を適切に管理、コンデンサーマイクはシンバル録音
とドラムオーバーヘッドのステレオ録音を可能にします。
DP7は、マイク以外にもマイククリップ、クランプなどの取付用アク
セサリー、頑丈なアルミ製キャリングケースを付属しています。
キックドラムにD6、スネアにi5、これらのマイクは全てのドラマー
の必須アイテムです。
キックとスネアはドラムキットの中核であり、全てのグルーブの基本です。
D6、i5どちらも高い音圧レベル処理が可能なので近接マイキングに適
しており、キック、スネアのミックス録音が可能、近接マイキングに
より的確にグルーブ感を表現することができます。
D2、D4はタムおよびフロアタムの録音に適しています。D2、D4も高
い音圧レベル処理が可能なので近接マイキングに適しており、アタッ
クとパーカッション録音が可能。
これらの4種類のマイクは、近接マイキングにより各ドラムサウンド
を的確に分離、それぞれのマイクがそれぞれのドラムのサウンドを適
切に録音することができます。
また、多くのエンジニアは2つのオーバーヘッドマイクを用いて、ド
ラムセットの自然なサウンドを録音しています。2つのオーバーヘッ
ドマイクを正しく設置することで、ドラムセットの過渡応答、音調、
バランスを完全な位相コヒーレントで録音可能です。
ADX51は、オーバーヘッド録音を意図して設計された14mm金蒸着
ダイヤフラムを採用したコンデンサーマイクです。カーディオイド極
性パターン、高感度、スリムなペンシルタイプのADX51をオーバーヘッ
ド録音用に2本立てることで、ドラムセット全体のステレオイメージ
を的確に録音することができます。
最新世代の音楽においてステージでのドラムセット録音では、オー
バーヘッド録音と近接マイキングに組合せよるドラムセット全体のス
テレオイメージでの録音がベストな選択肢です。
D6はパンチのある低音とキックのアタック、i5はスネアのクラック
と深度、D2とD4はタムのアタックと倍音、ADX51はハイハット、シ
ンバル、オーバーヘッドをそれぞれ録音できます。
DP7を用いることで、部屋やPAシステムの規模に関係なく、存在感
のあるドラムサウンドを録音することができます。
付属品
使いかたのヒント
DP7は、DP5AマイクセットにADX51コンデンサーマイクが追加さ
れたセットです。オーバーヘッドマイクを追加することでドラムサウ
ンドの深度を高めミックスにおけるドラムの存在感を増すことができ
ます。2本のADX51をオーバーヘッドに使用するか、1本をハイハッ
ト録音にして1本をオーバーヘッド録音に使用するか選択できます。
ADX51のオーバーヘッド録音について:
設置の際には、スネアから等距離で左右様々な位置で調整してくださ
い。スネアからの1.2m離した位置から調整を始めるのが最適です。
マイクをスネアから垂直の向きに保ち、シンバルだけでなくマイク
セット全体をマイキングすることを意識して設置しましょう。キック、
スネア、オーバーヘッドのサウンドがクリアーに、タムのサウンドが
少し弱くなることが分かります。
ADX51のオーバーヘッドとシンバル録音について:
ハイハット録音用のADX51は、トップシンバルの5~8cm、シンバ
ルの縁に向かって設置してください。
オーバーヘッド録音用のADX51は、シンバルの上、一般的にはラッ
クタムの上に設置してください。
ドラムセットの片側にシンバルが多く設置されている場合は、シンバ
ルが多い側に設置してください。
D6のキックドラムの録音について:
D6をフロントヘッドの内側数cmに、ビーター直接でなくマイクを
中心から外して設置します。アタック音を強調したい場合は、マイク
をビーターに近づけましょう。低音域を強調したい場合は、マイクを
ビーターから離して設置してください。
i5のスネアの録音について:
i5のグリル部分の先端を、ドラムの中央部分に向けてドラムから
5cm程度離して設置しましょう。リムのエフェクトを録音したい場
合は、ドラムの中心部分からリム側に向きを変えてください。レゾナ
ンスと深度をより高めるには、ドラムヘッドからマイクを離してくだ
さい。隣接ドラムからの音漏れに注意しつつ、レゾナンスとアタック
の適切なバランスを見つけけてください。
D2、D4のフロアタムの録音について:
マイクの先端を、ドラムの中央部分に向けてドラムから5cm程度離
して設置しましょう。これは、レゾナンスとディケイを録音するのに
最適な位置です。
付属のDCLAMPおよびDFLEXを用いることでマイクをパーカッショ
ン録音やリムに取り付けることができます。
外形寸法・ポーラーパターン
・ ステージ、スタジオ向けドラム録音用プロフェッショナルマイクロ
フォンセット
・ ADX51コンデンサーマイクによりドラムオーバーヘッドの空間
録音が可能
・ 一貫性かつ優れた録音性能を提供
・ i5本体
・ D2本体×2台
・ D4本体
・ D6本体
・ ADX51本体×2台
・ マイククリップMC1(3/8-5/8 変換ネジ付属)
・ マイククランプDVICE(マイククリップDCLIP、3/8-5/8 変換ネジ
付属)×4台
・ マイククリップDCLIP(3/8-5/8 変換ネジ付属)×3台
・ ウィンドスクリーンWS81C ×2台
・ アルミ製キャリングケース
付属マイクの外形寸法およびポーラーパターンは以下のリンクより各
マイクの仕様を確認してください。
Audix i5
Audix D2
Audix D4
Audix D6
Audix ADX51
※本紙に記載されている社名、商品名などは、各社の登録商標または商標です。
© 2022 ローランド株式会社
Produktspezifikationen
| Marke: | Audix |
| Kategorie: | Telefon |
| Modell: | DP7 |
| Produktfarbe: | Schwarz |
| Übertragungstechnik: | Kabelgebunden |
| Höhe: | 141.5 mm |
| Typ: | Instrumenten-Mikrofon |
| Verpackungsart: | Box |
| Gehäusematerial: | Zink |
| Plug & Play: | Ja |
| Mikrofon-Frequenz: | 50 - 16000 Hz |
| Mikrofon-Empfindlichkeit: | 140 dB |
| Mikrofon-Eingangsimpedanz: | 150 Ohm |
| Ausrichtung des integrierten Mikrofons: | Kardioide |
| Tragetasche: | Ja |
| Anzahl enthaltener Produkte: | 19 Stück(e) |
| Mikrofongewicht: | 250 g |
| Empfindlichkeit (1kHz): | 1.5 mV/Pa |
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